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cutesy:

lindibaby:

enimie:

Turandot skirt, a Roberto Navazo & Lady Desidia collaboration

i feel like i would see cutesy in this

oh my good god

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Turandot skirt, a Roberto Navazo & Lady Desidia collaboration

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oh my good god

(via highlandvalley)

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"【ニューヨーク市立大学病院の壁の落書きの詩】

大きな事を成し遂げるために
力を与えてほしいと神に求めたら
謙遜を学ぶようにと弱さを授かった。

より偉大なことができるようにと健康を求めたのに
より良きことができるようにと病弱を与えられた。

幸せになろうとして富を求めたのに
賢明であるようにと貧困を授かった。

世の中の人々の賞賛を得ようとして成功を求めたのに
得意にならないようにと失敗を授かった。

人生を享楽しようとあらゆるものを求めたのに
あらゆることを喜べるようにといのちを授かった。

求めたものは一つとして与えられなかったが
願いはすべて聞き届けられた。

神の意に添わぬ者であるにもかかわらず
心の中で言い表せないものはすべて与えられた。

私はあらゆる人の中でもっとも豊かに祝福されていたのだ


【A CREED FOR THOSE WHO HAVE SUFFERED】

I asked God for strength,that I might achieve.
I was made weak, that I might learn humbly to obey.
I asked for health, that I might do greater things.
I was given infirmity, that I might do better things.
I asked for riches, that I might be happy.
I was given poverty, that I might be wise.
I asked for power, that I might have the praise of men.
I was given weakness, that I might feel the need of God.
I asked for all things, that I might enjoy life.
I was given life, that I might enjoy all things.
I got nothing that I asked for—but everything I had hoped for.
Almost despite myself, my unspoken prayers were answered.
I am among all men, most richly blessed!
"

A CREED FOR THOSE WHO HAVE SUFFERED|ROOT OUT blog (via highlandvalley)

(via shuthecat)

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butterfly1223:

halberd:

gkojaxmeetsrebloggersuptown:

yaruo:

ケルベロス[Cerberus]
ギリシア神話における地獄の番犬。冥界から逃げ出そうとする亡者を捕らえて貪り食うという。3つの頭が交代で眠るが、音楽を聴くとすべての頭が眠ってしまう。

(via pocopoko)

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yaruo:

ケルベロス
[Cerberus]

ギリシア神話における地獄の番犬。
冥界から逃げ出そうとする亡者を捕らえて貪り食うという。
3つの頭が交代で眠るが、音楽を聴くとすべての頭が眠ってしまう。

(via pocopoko)

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「見て、見て。きれいでしょう」

 昆愛海(こん・まなみ)ちゃん(5)は町の児童館から帰るとさっそく、塗り絵を開いて祖母の幸子さん(63)に話しかける。

 津波で流された保育園に代わり園児らは送迎バスで児童館に通う。愛海ちゃんが帰るのは幸子さんと2人で暮らす新しい自宅だ。

 「ずいぶん元気になったんですよ。地震の後、民家の倉庫で避難生活をしていたころは、私にまとわりつくばかりで、誰とも口をきこうとしませんでした」と幸子さんは振り返る。

 岩手県宮古市の重茂(おもえ)半島にある小高い丘に自宅はあった。大きな揺れの後、母の由香さん(32)は保育園に愛海ちゃんを迎えに行き、連れて帰ってきた。

 自宅の隣は避難場所に指定されていた小学校。そこを30メートルもの津波がのみこんだ。

 由香さんと漁師の父、文昭さん(38)、妹の蒼葉(あおば)ちゃん(2)の4人で自宅の庭にいたのが目撃されている。

 「立って(波を)見てた。パパとママ、アオ(蒼葉ちゃん)が流されたの」。愛海ちゃんはクレヨンを握ったまま早口でしゃべりだした。文昭さんら3人は波にのまれたが、愛海ちゃんは漁の刺し網に引っかかって流されずにすんだ。

 「『ママ、助けて!』って叫んでたの。ママ、どこ行っちゃったんだろう」

 知人女性が第2波が来る前に愛海ちゃんの手を引き、高台まで走った。「走ったときに転んだりしたの」。ずぶぬれで助けられた愛海ちゃんはずっと震えていたという。

 愛海ちゃんが甘えた口調でぽつりとつぶやいた。

 「たみちい(寂しい)」

 文昭さんら3人は行方不明のままだ。

 幸子さんらはいったん親戚方に身を寄せた後、自宅から遠くない親戚所有の空き家に越してきた。

 「両親が死んだという実感がなく、まだ帰ってくると思っているようです」と幸子さんは目を潤ませる。「何かあると、『パパが帰ってきたら教えてあげるんだ』と言うんです」

 あの日から2カ月近くたった5月10日、愛海ちゃんは両親がいない5歳の誕生日を迎えた。

 幸子さんは「以前は『パパやママと一緒じゃないと保育園に行かない』とぐずっていたが、何も言わず行くようになった」と変化を感じている。

 津波で流された自宅2階跡から両親の携帯電話が見つかり、今は幸子さんが使っている。電話が鳴るごとに愛海ちゃんは両親からの電話を待っているのか、「誰? 誰?」としつこく聞いてくるという。

 黙々とひらがなやカタカナをノートに書いて練習していた愛海ちゃんが恥ずかしそうにノートを持ち上げ、ママに書いたという手紙を読み上げた。

 《ままへ。いきてるといいね おげんきですか》

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だから、産経新聞を読む (via jinon)

(via jinon)

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あなたが学校を早退したくてお腹が痛いって仮病を使ったら、救急車呼ばれて盲腸の手術されちゃった話をして下さい。

出典 : 黒柳徹子

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偉人・有名人たちのオモシロ発言・伝説集【永遠に輝く逸話たち・・・】 - NAVER まとめ (via gkojax) (via newroutine, mcsgsym)
2010-06-12 (via gkojay) (via dominion525) (via fukumatsu) (via kossetu) (via nezzz) (via shinoddddd) (via theemitter) (via edieelee) (via yuasa) (via the-whoooooooo)

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これによると、たしかに子どもが泣いたときに放っておけばそのうち泣かなくなるが、それは「忍耐づよい、現実認識がしっかりした、かしこい」赤ちゃんになるのではなく、「困難に対して早くギブアップする」子になるということだそうです。

泣いたときに放っておくのとすぐに相手をするのとどちらがいいかという議論があって、40年ほど前にヨーロッパで比較実験が行われたそうです。何年にもおよぶ追跡観察で明らかになったのは、「泣く→無視する」ということを行った赤ちゃんは、ちょっとした困難をすぐ回避しようとする、困難を克服するための努力をすぐ放棄する子どもに成長し、また周囲の人や世界に対する漠然としたしかし根深い不信感と自分にたいする無力感のような感情を持ってしまったということです。逆に、「泣く→相手をしてもらえる」ということを体験し続けた赤ちゃんは、自分をとりまく周囲の人や世界にたいする信頼と、自分にたいする基本的な自信の感情が育まれてくるのです。

つまり、赤ちゃんが泣くの親が無視するということは、赤ちゃんの「環境に働きかけても無駄」という認識を強化していることにつながってしまうのです。

そういうわけですので、子どもが泣いたときには、子どもが自分の力を試しているんだと思い、できるだけそれに答えてあげてください。十分に満たされれば、時間はかかるけど、だんだん泣かないように育っていきますよ。

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赤ちゃんが泣いてるのを無視しちゃ駄目です

人知れず泣けた

(via amiens2009)

(via kotoripiyopiyo)

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これによると、たしかに子どもが泣いたときに放っておけばそのうち泣かなくなるが、それは「忍耐づよい、現実認識がしっかりした、かしこい」赤ちゃんになるのではなく、「困難に対して早くギブアップする」子になるということだそうです。

泣いたときに放っておくのとすぐに相手をするのとどちらがいいかという議論があって、40年ほど前にヨーロッパで比較実験が行われたそうです。何年にもおよぶ追跡観察で明らかになったのは、「泣く→無視する」ということを行った赤ちゃんは、ちょっとした困難をすぐ回避しようとする、困難を克服するための努力をすぐ放棄する子どもに成長し、また周囲の人や世界に対する漠然としたしかし根深い不信感と自分にたいする無力感のような感情を持ってしまったということです。逆に、「泣く→相手をしてもらえる」ということを体験し続けた赤ちゃんは、自分をとりまく周囲の人や世界にたいする信頼と、自分にたいする基本的な自信の感情が育まれてくるのです。

つまり、赤ちゃんが泣くの親が無視するということは、赤ちゃんの「環境に働きかけても無駄」という認識を強化していることにつながってしまうのです。

そういうわけですので、子どもが泣いたときには、子どもが自分の力を試しているんだと思い、できるだけそれに答えてあげてください。十分に満たされれば、時間はかかるけど、だんだん泣かないように育っていきますよ。

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赤ちゃんが泣いてるのを無視しちゃ駄目です

人知れず泣けた

(via amiens2009)

(via kotoripiyopiyo)

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"1%のひらめきを、99%の努力ができる他人にやらせてみる"

404 Blog Not Found:ひろゆき、自叙 - 書評 - 僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (via nagas)

(Source: pinto, via daccot)

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学生時代、貧乏旅行をした。帰途、寝台列車の切符を買ったら、残金が80円!
もう丸一日以上何も食べていない。家に着くのは約36時間後…。
空腹をどうやり過ごすか考えつつ、駅のホームでしょんぼりしていた。

すると、見知らぬお婆さんが心配そうな表情で声を掛けてくれた。
わけを話すと、持っていた茹で卵を2個分けてくれた。
さらに、私のポケットに千円札をねじ込もうとする。
さすがにそれは遠慮しようと思ったが、お婆さん曰く、
「あなたが大人になって、同じ境遇の若者を見たら手を差し伸べてあげなさい。
 社会ってそういうものよ」
私は感極まって泣いてしまった。

お婆さんと別れて列車に乗り込むと、同じボックスにはお爺さんが。
最近産まれた初孫のことを詠った自作の和歌集を携えて遊びに行くという。
ホチキスで留めただけの冊子だったので、あり合わせの
糸を撚って紐を作り、和綴じにしてあげた。
ただそれだけなんだが、お爺さんは座席の上に正座して
ぴったりと手をつき、まだ21歳(当時)の私に深々と頭を下げた。
「あなたの心づくしは生涯忘れない。孫も果報者だ。
 物でお礼に代えられるとは思わないが、気は心だ。
 せめて弁当くらいは出させて欲しい。どうか無礼と思わんで下さい」
恐縮したが、こちらの心まで温かくなった。

結局、車中で2度も最上級の弁当をご馳走になり、
駅でお婆さんに貰ったお金は遣わずじまいだった。
何か有意義なことに遣おうと思いつつ、その千円札は14年後の今もまだ手元にある。
腹立たしい老人を見ることも少なくないけれど、
こういう人たちと触れ合うことができた私は物凄く幸運だ。

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無題のドキュメント ヌクモリティ感じるコピペ貼ってけ (via biccchi) (via biccchi) (via petapeta) (via zunda) (via nagas) (via missingblue) (via tsupo)
2009-01-31 (via gkojay, yangoku) 2009-12-13 (via gkojay) (via it-shine-reading) (via yellowelephant)